2022年04月03日
ヨハネの福音書14章22-24節 (抜粋) わたしたち人間は、確実なもの、目に見えるものを求めるのです。まず目的地を見せてほしいと主に申し出るのです。目に見えるものは信じやすいからです。 しかし主イエスはご自身が道であるとおっしゃいました。自分には全ての過程が分からなくても、主イエスの十字架の道を歩み、みことばに従っていくなら、御父と御子と御霊とがその人と共におられ、共に住まうという祝福にあずかるのです。
Jesus, I Need You © 2025 Jubilee World
*本文:ローマ書2章1-10節 パウロは「すべて他人をさばく者よ、あなたに弁解の余地はありません...
*本文:ローマ書1章18-32節 ローマ人への手紙でパウロは、救いについて語る前に、まず罪につい...
*本文:ローマ書1章16-17節 パウロは「私は福音を恥としません」と力強く語りました。当時の...