礼拝説教

神はこの方を、信仰によって受けるべき、血による宥めのささげ物として公に示されました。


2022年11月13日

ローマ人への手紙 3章21-31節


(抜粋)
たとえ人間が自ら神様を裏切り、戒めを破って神様から一方的に離れたとしても、それでも神様は私たちを愛され、ひとり子を与えてくださり、
信じる者には誰でも永遠の命を持つことができるようにしてくださったのです。私たちの罪を何一つ問うことなく、私たちの罪を赦し、
私たちを受け入れてくださるその愛によってのみ、私たちは救われるのです。

Jesus I Need You (Hillsong) - Josua & Cindy

Jesus, I Need You © 2025 Jubilee World

「神には約束したことを実行する力がある」― ローマ書4章20~25節から

2026年10月11日

ローマ書4章20~25節では、アブラハムの信仰がどのようなものであったのか、そしてその信仰がイエス・キ...

「望み得ない時にも信じる」― ローマ書4章13~19節から

2026年10月04日

ローマ書4章13節から、パウロはアブラハムに与えられた「約束」と「信仰」について語ります。神様の祝福...

「功績ではなく、恵みによって」― ローマ書4章4~12節から

2026年09月20日

ローマ書4章4~12節で、パウロは「人は何によって神様に受け入れられるのか」という問題を、さらに深く...